なぜかよく読まれる「DQNファッション」について

ファッションについて

タイトルに「DQN」と入った記事は、なぜか他の記事より読まれる。
DQNファッションに興味を持つ人が多いのか。

今まで書いたことや、今思うことなど。

DQNファッションとは

DQNファッションと言っても、色々ある。

最近思ったのが、これ。
アロハシャツ着てオラオラしたいだけの夏の服装
アロハシャツ自体の印象ではなく、一部の人。
強がりたい、いきがりたいような人が、そういう着こなしをしてた。

僕が学生の頃であれば、ティンバーランドを履いてるだけで、それっぽい印象を持たれた。

印象としては、とりあえず厳つい。
ファッションに厳つさを求めてしまえば、それはダサいのかなとも思う。

ダサいのか

今は服装自体がダサいとは思わない。
よく書いてるのが、そこに強がりがあればダサい。
「なめられたくない」とか。
強がった服装はダサい。

量産型大学生ファッションをダサいと思う人もいれば、DQNファッションをダサいと思う人もいる。
ダサいダサくないなんて人それぞれだし、それはただの好みである場合もある。
それをダサいと言ってしまうのは、違う気がする。

僕は好みだけで言えば、嫌いなファッション。
絶対にしたくない服装。

なぜ読まれるか

ダサい=コレなんだろうね。
ダサいファッションと言えば…みたいな。

dasafashion.comだから、ダサいファッションについての記事が読まれる。
こんなURLにしてしまったから。
今思うことは、ダサいダサくないなんて、気にする必要はない。
似合う服着てればお洒落。

特に書きたいことがなかったから、読まれる記事について書いてみた。
大学生ファッションとDQNファッションのダサいについてが読まれる。
ダサいダサくないが気になる人が、読んでるのかな。
「ダサいかなー、ダサくないかなー」って、人目を気にするのはダサいかもね。

最後に

10日振りの更新。
ネタ切れ。

こんな記事を書くのに、何時間もかかってしまった。
一度書くのをやめてしまうと、しばらく書けない。
こういう内容のときは特に。

ダサいファッションについて考えなくなったから、ネタにもならない。
どんな服装がダサいんだろうね。

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