「お洒落だね!」と言われて嬉しい?僕が嬉しくない理由

特集

「お洒落だね!」
褒め言葉ですよね。
言われれば嬉しいって人が、ほとんどのはずです。

でも、僕はそこまで嬉しくはないんです。
その理由を書いてみようと思います。

「お洒落だね!」は嬉しい?

「お洒落だね!」と言われて、どう思いますか?
それはもう嬉しいですよね!
褒められてるわけですから。
服装を

僕も言われて嬉しい時期がありました。
学生の時かな。
異性に言われると、なお嬉しいものです。

しかし、今となっては、「お洒落だね!」と言われても、それほど嬉しくはない。
それどころか、そう言われるような服装を避けるようにもなった。

嬉しくない理由

僕は「お洒落だね!」言われるような服装を好まない。
これが理由です。

僕の中での「お洒落だね」な服装は、大学生ファッションなんです。
量産型と言われるようなやつです。
「わかる人にはわかる」ようなファッションに、「お洒落だね」と言う人は少数派だと思います。

だからと言って、個性派な服装をしてるわけでなく。
僕の服装は普通です。
何てことのない、普通の服装。
普通が好きなんです。

前に書いた、「ビッグシルエットを好きになれない理由」と同じような感じです。

最近の服装

話は逸れますが、僕の最近の普通の服装について。
最近なんて、無地のグレーのTシャツに黒いパンツ穿くだけだったりして。

もちろん、グレーのTシャツはビッグシルエットではない。
グレーのTシャツについても前に書いたが、これは僕の中での無難な服。
僕の中では無難であり、「お洒落だね!」と言われない服なんです。

「お洒落だね!」なんて言われることはなくなりました。
僕はこれでいいんです。
学生の頃なら、モテたいがために、そういう服を選ぶこともあったりした。
そういう服着てると、やっぱり「お洒落だね!」って言われるんです。
男にも女にも。

最後に

多くの学生さんたちが着るようなトレンドの服に、ときめかない。
これが年々増してる。
持ってる服で、今っぽい服と言えば、オープンカラーシャツくらい。

量産型も嫌だし、個性派も嫌なんです(笑)
“お洒落してる感”が出てしまうのが嫌。
個性派の服装なんか、モロに出てしまいますね。
量産型であってもそう。
これが嫌でね。

僕は無難派です。
無難だけど、こだわりもあるし、服が好きです。

スポンサードリンク