「パーカーが似合わない人の特徴」とは。似合う服と他の似合わない服

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パーカーを着ても、何だかしっくりこない。
似合ってないのだと思う。

僕より似合う人がいるのは確実である。
すぐそこらへんでもいるだろう。

パーカーが似合わない僕の似合う服や、他の似合わない服。

これまでのパーカーについて

パーカーが似合わないことについては、散々、記事にしてきた。
やっぱりパーカーが「似合わない」「好きじゃない」話
【僕のパーカー事情】パーカーが似合わないと言うより好きじゃない
そもそも、そんな好きじゃないのがパーカー。
それでも、たまに着たくなるのがパーカー。
好きなのか、嫌いなのかもわからなくなってきた。

わかっているのは、似合わないということ。

パーカーが似合わない僕が似合う服

パーカーが似合わないことは、自分でわかっている。
しっくりこないのだ。

人に聞いてみてもそう。
「パーカー似合ってない?」みたいなことを聞いてみると、「シャツとかのほうが似合いそう」と言われる。
確かに、シャツなどのきれいな服を着たほうが、しっくりくる。

パーカーであれば、僕より似合う人が、どこでにだっているだろう。
街ですれ違う、誰よりも、僕はパーカーが似合わない。
シャツであれば、そんなことはない…はず。
”似合ってる”という自信を持って着られる。

他の似合わない服

ここで、パーカーが似合わない僕の他の似合わない服を挙げる。

僕がパーカー以上に絶対に似合わないのが、太いパンツ。
似合わない服はダサい服。太いパンツの話。
スキニーのトレンドがワイドになってきたころから、何度か買い、穿いた。
かなりダサくなった。
トレンドより、似合う服を着るべきである。
今でも一着持ってるが、外出時には穿かなくなってきた。

僕がやってしまったダサい服装の中で、最もダサかったと思ってるのも、太いパンツの服装。
フリースジャケットの中にパーカー、ワイドパンツの服装。
「なんでこんな服装したんだろ」って感じ。
似合わない服が2つも。
何てことのないフリースジャケットで、さらにダサく。

カジュアルよりきれいめ

パーカーが似合わない僕は、カジュアルよりきれいめ。
だから、シャツが似合う。

僕は、きれいめとは言っても、シャツをピシッと着るのとは違って。
ボタンを一番上まで閉めたりすれば、それはそれでダサくなってしまう。
シャツを第二ボタンまで開けて着たらダサい?
きれいめのときは、いつもオールブラック。

ここら辺は人によって変わってくる。
知的な感じの人は、シャツをピシッと着たり、ジャケットを着たりしたほうがいいだろうし。
僕の場合は、手持ちの細身のジャケットを着ると「ホストっぽいチャラさがある」なんて言われるし。
「似合う服はある程度チャラく見える」について。「チャラい」はダサい?
これが僕の特徴なのだから、個性とするべきだと思っているのだが。
ユニクロにあるような、何てことのないジャケットを着て、チャラさを抑えるべきなのか。

最後に

パーカー着てダウンベストみたいな服装もよくしたが、似合ってるかと言われると…。
ダウンベスト着るとなると、どうしてもパーカーが良くて。
「ダウンベストのダサい着こなし」とは。ロンTとシャツはダメ?

パーカーが似合う着こなしや、パーカー自体の色やデザインで似合ったりするのかなとか思ってしまう。
あれ…やっぱりパーカー好きなのかな。
好きだけど、似合わないって言うのも辛いな。
好きな服や着たい服が似合わない。それでもその服を着るか

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