おじさん見えする地味でダサいショールカラーカーディガン

ダサい服装

ダサいカーディガンとして、真っ先に思い浮かぶのが、ショールカラーカーディガン。
地味な印象が強く、老けて見えてしまうのだ。

そんな、おじさん見えする、カーディガンについて。

ショールカラーカーディガンの服装


白シャツを合わせて、キレイめなショールカラーカーディガンの服装。
ダサいなんてことは、全くなく、むしろ、好印象を持つ。

しかし、あまりにも、地味すぎる。
僕だけかもしれないが、こんなショールカラーカーディガンの服装は、おじさん見えしてしまい、かなりダサい。

シャツは着ないほうがいい?

ショールカラーの、大き目の襟は、インナーのシャツの襟を、より一層、きれいに見せるように思う。

だが、しかし。
この、シャツとの組み合わせが、より、おじさんっぽさを出す。
何だか、国語の先生思い出すような感じだ(笑)

普通のカーディガンの中にシャツを着ても、おじさんっぽさは出てしまう。
ショールカラーカーディガンは、その更に上を行くのだ。

そんなに、老けて見えてしまうのなら、シャツは着ないほうがいい…?

インナーを、白Tシャツにするだけで、多少は、若返る。
地味な理系男子が、少し垢抜けた感じ…?(笑)

前は開けたほうがいい?

インナーを白Tシャツにしても、どこか、地味な印象は受ける。
インナーを変えてもだめなら、着こなし方を、変えてみよう!

白Tシャツを着て、前を開けた、ショールカラーカーディガンの服装。

うーん…。これなら、前を閉めたほうがいいのかな。
これだと、地味とかっていう前に、ただの、ダサい服装にも見える。

ショールカラーカーディガンは、前を閉めたほうが、きれいに映るようだ。

最後に

僕には、ショールカラーカーディガンを、お洒落に着こなせない。
個人的な好みも含まれるが、そのくらい、ダサいと思っている。

ショールカラーのコートなんかは、お洒落に見えるのに、ショールカラーカーディガンだと、ダサく見える不思議。
よって、ショールカラー自体が、ダサいわけではないのだろう。

ショールカラーカーディガン自体に、問題があるのか…。
今っぽく、お洒落に着たいって人は、ロング丈を選んで、コート羽織る感覚で、着るといいかもしれない。

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