似合う服装は若く見える?若作りではない若々しい服装とは

僕の考え

若く見える服装もあれば、老けて見える服装もあると思います。
その服装は似合っていて、若々しく見えるのか。
それとも、ただの無理な若作り

僕の場合を書いてみます。

若く見えると言うこと

“若作り”というと、あまりいい響きではない。

ある程度、年齢を重ねれば、若く見られるのは嫌なことではない。
25、6の頃は、大学生と間違われるのが嫌だったりしましたが。

無理な若作りではなく、若々しい服装であれば、何も問題はない。

老けて見えた服装

服装によって、老けて見えた服装があった。
ポロシャツに黒いスキニー、ブーツだった。
過去に書いたこんな記事。


正にこれだった。
これで、若く見えるなんてことはまずない。

似合わない服装は老けるのか

似合わない服装でも、若くは見える。

でかいチャンピオンのロンTに黒いスキニーの服装を一度だけしたことがあるが、かなり若く見える。
大学生っぽい、トレンドにもっていく感じである。
でも、確実に似合ってない。
若いけどダサい。

今っぽい服装をすれば若くは見えるが、それが似合ってなければ意味がない。
これなら、ポロシャツの服装がマシである。

無難な服装は年相応

僕のよくする無難な服装は、グレーの無地Tに黒いパンツ。
似合うというよりかは、僕が着るとより無難になるのが、グレーのTシャツだった。

そんな無難な服装は、年相応に見えた。
僕の場合ですが。

無難だから、年相応?
正直、自分でもよくわからないが、一番年相応に見えるのが、この服装だった。

若く見える似合う服装

無難な服装より、自分に似合い、若く見える服装があった。
無地の黒Tに黒いスキニー。

オールブラックだからというわけではない。
さっきのポロシャツの服装もオールブラックなのだから。
でかいサイズを着て、トレンドにもっていってるわけでもないので、無理な若作りもしてない。
僕の中では、無難でもなく、お洒落過ぎない、ちょうどいい服装。

似合う服装は、若々しく見えることがあるように思う。

最後に

これは、僕の場合であり、人それぞれ異なるでしょう。

年相応より重視すべきは、似合う似合わない。
簡単に「年相応の服装しろ」みたいことを言う人がいるが…どうなんだろう。
おっさんはおっさんらしい服装しろってことなんだろうけど、それだけでは何とも薄っぺらい。

若作りではない、似合う服装であれば若々しく見える。
本当に服が好きな人であれば、それを見つけられるはず。
大して服が好きでもない人だと、無理な若作りになるわけだ。

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