冬のオールブラックについて。また来た「飽き」と真っ黒大学生たち

僕のファッション

真っ黒に飽きたはずなのに、冬は真っ黒になってしまう。
ここ一週間くらいは、ずっと真っ黒だった。

オールブラックが続くと、飽きるのが僕。
明日からは、違う雰囲気の服装をしたい気分。

何を着ても真っ黒

ダウンジャケットを着ても、コートを着ても真っ黒。
年末から年明けの服装は、ずっと真っ黒だった。

黒シャツ着て、フォーマル寄りなコートを着るような服装の時も。


カジュアルには着たくないから、思いっきりキメ過ぎな服装。
若い子に「ヌケ感が~」なんて言われそうな服装。

オールブラックは飽きる

こんな記事を書いた。


オールブラックの服装は、特に飽きが早いと。
そりゃあ、そうだ。
黒しかないんだから。

今も正に、この飽きを感じている。
飽きるけど、オールブラックは好き。
好きなのか、何なのかわからないのが、僕にとってのオールブラック。

「インナーをグレーにするくらいが僕にはちょうどいい」みたいなことを、さっきの記事に書いたような。
明日はこれでいこうかな。

冬の真っ黒は悪目立ちしない

よく言われるのが、冬は服装が暗くなりがちになる。
真っ黒の人が多い。

最近は、トレンドのせいもあってか、大学生くらいの若者はオールブラックが多い。
黒スキニーに黒いブルゾンやら、ダウンジャケットやら…。
年末年始、外出が多かったが、こんな若者がかなり多かった。

そんな若者が多いこともあり、オールブラックの服装は悪目立ちしない。
浮かない。
特別、お洒落な服装でもないといえる。
黒スキニーはもう穿くだけでは、お洒落に見えないね。

最後に

「オールブラックは避けよう」なんてことも思ったが、やっぱり好き。
自分っぽさのある、オールブラックの服装をしたいな。
そんなことを思った、年末年始。